その項目に付ける名前です。名前には、英語や日本語の文字が使用できますが、記号等は使用できません。
親項目の何番目の子項目にあたるかを示します。この値を変更すると、項目の順序を入れ替えることができます。
その項目の型を指定します。項目の型とその設定についての詳細は項目の型の概要を参照してください。
そのデータベースにマルチユーザの設定がされている場合に、ユーザのアクセス権を制限する設定をおこないます。詳細は複数のユーザがデータベースにログインできるようにする、匿名ユーザがデータベースにログインできるようにする、各項目について一般ユーザや匿名ユーザのアクセスを制限するを参照してください。
その項目を、その項目を含むテーブルのキー(プライマリキー)にします。キーについての詳細はテーブルを参照してください。項目の型などの条件によってはキーに指定できないことがあります。その場合はこのキー項目にチェックを入れても無視されます。
通常、テーブルの内容を一覧表示する際には、キー項目の値に関して昇順でソートされますが、このこのキーに関して降順でソートにチェックを入れると降順でソートされるようになります。