項目のエントリに付けられるラベルを指定します。省略すると、その項目の名前がラベルの文字列になります。
その項目についての詳細説明を付けるのに使います。現在のところレコード型の項目についてのみ詳細説明がつけられます。
(まだ文書化されていません)
フォーム上に子項目をどのように配置するかを指定します。既定の「自動」では子項目の型などから自動的にスタイルを判断して配置されます。
フォーム上の項目の配置を調整するのに使います。
フォーム上の項目の配置を調整するのに使います。
テキストエントリなどで、エントリの幅を決める基準となる文字数を指定します。これを大きくするとエントリの幅が広くなります。
文字列型(複数行)のエントリの高さを決める基準となる行数を指定します。これを大きくするとエントリの高さが大きくなります。
チェックを入れると、パスワード入力用のエントリのような、入力した文字が隠されるようなテキストエントリになります。
その項目の値がリンク先URLとなるようなリンクを作ります。
バイナリ型項目の中身の画像ファイルをインライン表示します。
バイナリ型項目の中身のオブジェクトをインライン表示します。
フォームに入力された値を送信せずにページを離れようとした場合、その変更が反映されていないことをユーザにダイアログで知らせます。これはブラウザが対応している場合にのみ有効です。
画面の左側にメニューを表示します。
詳細表示の際にその項目を表示するかどうかを指定します。テーブルの説明を参照してください。
テーブルの説明を参照してください。
テーブルの説明を参照してください。
フォーム上の項目の配置を調整するのに使います。