項目をデータベースに書き込む際に、その書き込む値をどのような方法で決定するのかを選択します。
既定の入力方法です。データ入力ページにはその項目のエントリが配置され、ユーザがそのエントリに入力した値がデータベースに書き込まれます。
エントリに入れる初期値を指定します。
ユーザの入力値に制限を加えます。
一旦作成したレコードのこの項目の値を、上書きすることを許すかどうかを指定します。更新可能のチェックを外すと、作成したレコードのこの項目は読み出し専用になります。
この項目を値はユーザが入力するのではなく、兄弟項目の値などから計算した結果をデータベースに書き込みます。レコード更新時に再計算するにチェックを入れると、レコード作成時だけでなく更新時にも計算が実行され、その計算しなおした値でデータベース上の項目の値を上書きします。